目次
イベント概要
北八ヶ岳の森が、赤・橙・黄に燃え上がる季節がやってきます!本ツアーでは、北横岳ロープウェイを使って一気に標高を上げ、北横岳山頂から双子池・雨池・縞枯山荘をめぐる絶景周回コースをご案内します。
色づいた木々が水面に映り込む双子池、静寂に包まれた雨池——。言葉を失うほど美しい北八ヶ岳の秋を、ぜひご自身の足で体感してください。
「山歩きは初めて」「体力に自信がない」という方も大歓迎!ロープウェイを活用するため体への負担が少なく、経験豊富な講師が安全・丁寧にサポートしますので、初心者・初中級者の方でも安心してお楽しみいただけます。
対象レベル・参加条件
レベル:3B
- コースタイム×1.1程度で歩ける方
- 1日 8時間程度の行動が可能な方
催行人数
最大4名 最小2名
開催日時
2026年 10月16日(金)
参加費
14,000円 <会員(登山道場メンバーズ)特別価格(13,000円)>
【支払方法】
銀行振込、クレジットカード
担当講師
申し込み期限
2026年 10月 7日(定員になり次第終了する場合があります)
当日スケジュール
1日目
STEP
8:20 北横岳ロープウェイ乗り場 集合・受付
※遅れそうな場合など、当日緊急の連絡はLINE公式にお願いいたします
茅野駅からレンタカー乗り合わせあり(7:30)
STEP
8:40 北横岳ロープウェイ乗車
山頂駅まで約7分の空中散歩です。
STEP
8:50 山頂駅 出発
STEP
10:30 北横岳山頂
STEP
12:00 亀甲池
STEP
12:45 双子池
STEP
14:20 雨池
STEP
15:45 縞枯山荘
STEP
16:00 山頂駅
ロープウェイで下山
レンタカー乗り合わせの方は茅野駅まで(現地より約40分)
概要図

装備リスト
服装
| ◯ | 速乾性下着 |
| ◯ | 靴下(替え靴下) |
| タイツ | |
| ◯ | トレッキングパンツ |
| ◯ | シャツ |
| ◯ | 速乾(保温)インナー |
| ◯ | レインウェア(上・下) |
| △ | ソフトシェル |
| ◯ | フリース |
| ◯ | ダウンジャケット |
| △ | 着替え |
アクセサリ関係
| △ | 帽子(キャップ) |
| ◯ | 帽子(防寒、ニット帽) |
| ◯ | 手袋・替え手袋 |
| △ | ネックウォーマー |
| バラクラバ | |
| ◯ | サングラス(冬期は必須) |
| ゴーグル | |
| ゲイター | |
装備・携行品
| ◯ | ザック |
| ◯ | 登山靴(3シーズンブーツ 推奨) |
| ◯ | ヘッドランプ |
| ◯ | 携帯電話 |
| ◯ | ストック(※自己判断) |
| ◯ | ロール紙 ・ティッシュ |
| △ | ウェットティッシュ |
| △ | タオル・手ぬぐい |
| カイロ | |
| △ | ツェルト(持っている人は持参) |
| 乾電池 | |
| ◯ | モバイルバッテリー |
| ナイフ | |
| ホイッスル | |
| ◯ | 虫除け |
| ◯ | 日焼け止め・リップ |
| △ | 熊よけ鈴 |
| △ | 救急セット ※ 講師が持参しています |
| ◯ | 保険証 |
| ◯ | 地図 |
| ◯ | コンパス |
飲料・食事
| ◯ | 水筒・テルモス |
| ◯ | 行動食(非常食) |
| 嗜好品(酒、つまみ、コーヒーなど) | |
| プラティパス | |
| ガス | |
| コンロ | |
| コッフェル | |
| マグカップ | |
| 箸・スプーン・フォーク | |
| ビニール袋 | |
幕営道具
| テント一式 | |
| テントマット | |
| ランタン | |
| シュラフ(寝袋) | |
| ペグ/竹ペグ | |
| (雪)スノーソー | |
| (雪)シャベル | |
| インナーシュラフ(小屋泊用) | |
登攀・雪崩対策
| ヘルメット | |
| ハーネス | |
| アイゼン(10本以上) ※前爪のあるものに限る | |
| チェーンスパイク | |
| ピッケル | |
| カラビナ(ロック付) | |
| スリング(120cm) | |
| 下降器(ATC・エイト環) | |
| 登高器 (アッセンダー、フリクションコードなど) | |
| ビレーグローブ(本革製 推奨) | |
| クライミングシューズ | |
| ビーコン(保有している方は必須) | |
| プローブ | |
| スノーシュー(ワカン) | |
その他
| 歯磨きセット | |
| △ | 温泉セット |
| △ | 下界用サンダル(スニーカー) |
| △ | 下界用着替え |
| タイヤチェーン |

