目次
イベント概要
男山ダイレクトルートは、岩と真正面から向き合う本格的なクライミングルート。
ホールドを探し、体重移動を意識しながら登ることで、自分のクセや課題がはっきりと見えてきます。
少人数制で、一人ひとりの動きを確認しながら進行するため、技術面の収穫も大きい内容。
クライミングの経験値を確実に積み上げたい方、岩稜登山の精度を高めたい方に最適なツアーです。
対象レベル・参加条件
レベル:2X
- ロープワーク未経験者 歓迎
- クライミング未経験者 歓迎
- 高所恐怖症の方 歓迎
催行人数
最大2名 最小2名
開催日時
2026年 5月18日(月曜日)
参加費
25,000円 <会員(登山道場メンバーズ)特別価格(24,000円)>
【支払方法】
現地現金払、銀行振込、PayPay(マネーのみ ※マネーライトは不可(必ずご確認ください!))
担当講師
申し込み期限
2026年 5月 12日(定員になり次第終了する場合があります)
当日スケジュール
当日の流れ
STEP
9:00 信濃川上駅 集合・受付
※遅れそうな場合など、当日緊急の連絡はLINE公式にお願いいたします
佐久平駅からレンタカー乗り合わせあり(7:45)
STEP
9:15 男山登山口着
信濃川上駅から車で移動
STEP
11:30 ダイレクトルート取付
2時間近く歩きます
STEP
14:15 男山山頂
マルチピッチ終了後の山頂は格別です
STEP
16:00 男山登山口 現地解散
レンタカー乗り合わせの方は佐久平駅まで(17:30頃 予定)

装備リスト
服装
| ◯ | 速乾性下着 |
| △ | 靴下(クライミング用 推奨) |
| タイツ | |
| ◯ | トレッキングパンツ |
| △ | 速乾インナー |
| ◯ | レインウェア(上・下) |
| △ | ソフトシェル |
| △ | フリース |
| ◯ | ダウンジャケット |
アクセサリ関係
| 〇 | 帽子(キャップ) |
| △ | 帽子(防寒、ニット帽) |
| △ | 手袋(防寒) |
| ネックウォーマー | |
| △ | サングラス |
装備・携行品
| ◯ | ザック |
| ◯ | アプローチシューズ(登山靴 可) |
| ◯ | ヘッドランプ |
| ◯ | 携帯電話 |
| △ | ストック |
| ◯ | ロール紙 ・ティッシュ |
| △ | ウェットティッシュ |
| ◯ | タオル・手ぬぐい |
| カイロ | |
| ツェルト | |
| 乾電池 | |
| △ | モバイルバッテリー |
| ナイフ | |
| ホイッスル | |
| ◯ | 虫除け |
| ◯ | 日焼け止め・リップ |
| 熊よけ鈴 | |
| △ | 救急セット |
| ◯ | 保険証 |
| 地図 | |
| コンパス | |
飲料・食事
| ◯ | 水筒・テルモス |
| ◯ | 行動食(非常食) |
| 嗜好品(酒、つまみ、コーヒーなど) | |
| プラティパス | |
| ガス | |
| コンロ | |
| コッフェル | |
| マグカップ | |
| 箸・スプーン・フォーク | |
| ビニール袋 | |
幕営道具
| テント一式 | |
| テントマット | |
| ランタン | |
| シュラフ(寝袋) | |
| ペグ/竹ペグ | |
| (雪)スノーソー | |
| (雪)シャベル | |
| インナーシュラフ(小屋泊用) | |
登攀・雪崩対策
| ◯ | ヘルメット(レンタル 可) |
| ◯ | ハーネス |
| ◯ | クライミングシューズ |
| ◯ | チョーク(持っている方は持参) |
| ◯ | ビレーグローブ(本革製が好ましい) |
| ◯ | 確保器(ATCなど) |
| ◯ | カラビナ(HMS型) |
| 〇 | カラビナ(ロック付、ノーマル) ※持っている方は持参 |
| ◯ | スリング(120㎝) |
その他
| 歯磨きセット | |
| △ | 温泉セット |
| ビニール袋 | |

