目次
イベント概要
奥秩父の名峰・瑞牆山で、一年で最も美しい紅葉シーズンを満喫しませんか?11月10日、山々が燃えるような赤や黄色に染まる絶好のタイミングで開催します。
瑞牆山荘をスタートし、富士見平小屋を経由して山頂を目指すクラシックルートを歩きます。山岳講師が同行し、安全で充実した山行をサポート。岩場歩きの基本技術も身につけられるため、今後の登山スキル向上にも最適です。
山頂からは南アルプス、八ヶ岳、富士山まで見渡せる360度の大パノラマが待っています。色とりどりの紅葉と雄大な山岳景色のコントラストは、まさに感動的な絶景です。
初心者の方も安心してご参加いただけます。秋山の魅力を存分に味わい、一生の思い出を作りましょう。定員に限りがございますので、お早めにお申し込みください。
対象レベル・参加条件
レベル:2B
- コースタイム×1.2程度で歩ける方
- 1日 6時間程度の行動が可能な方
催行人数
最大4名 最小2名
開催日時
2026年 11月10日(火)
参加費
14,000円 <会員(登山道場メンバーズ)特別価格(13,000円)>
【支払方法】
銀行振込、クレジットカード
担当講師
申し込み期限
2026年 11月 3日(定員になり次第終了する場合があります)
当日スケジュール
1日目
STEP
7:00 瑞牆山荘前 集合・受付
※遅れそうな場合など、当日緊急の連絡はLINE公式にお願いいたします
小淵沢駅からレンタカー乗り合わせあり(6:00)
STEP
7:15 瑞牆山登山口 出発
STEP
8:30 富士見平小屋
STEP
11:45 瑞牆山山頂
山頂でゆっくり景色を堪能しましょう
STEP
14:30 富士見平小屋
STEP
15:00 瑞牆山登山口 解散
レンタカー乗り合わせの方は小淵沢駅まで(16:00頃予定)
概要図

装備リスト
服装
| ◯ | 速乾性下着 |
| ◯ | 靴下(替え靴下) |
| タイツ | |
| ◯ | トレッキングパンツ |
| ◯ | シャツ |
| ◯ | 速乾(保温)インナー |
| ◯ | レインウェア(上・下) |
| △ | ソフトシェル |
| ◯ | フリース |
| ◯ | ダウンジャケット |
| △ | 着替え |
アクセサリ関係
| ◯ | 帽子(キャップ) |
| ◯ | 帽子(防寒、ニット帽) |
| ◯ | 手袋・替え手袋 |
| ◯ | ネックウォーマー |
| バラクラバ | |
| ◯ | サングラス(冬期は必須) |
| ゴーグル | |
| △ | ゲイター |
装備・携行品
| ◯ | ザック |
| ◯ | 登山靴(3シーズンブーツ 推奨) |
| ◯ | ヘッドランプ |
| ◯ | 携帯電話 |
| ◯ | ストック |
| ◯ | ロール紙 ・ティッシュ |
| △ | ウェットティッシュ |
| △ | タオル・手ぬぐい |
| ○ | カイロ |
| △ | ツェルト(持っている人は持参) |
| 乾電池 | |
| ◯ | モバイルバッテリー |
| ナイフ | |
| ホイッスル | |
| 虫除け | |
| ◯ | 日焼け止め・リップ |
| △ | 熊よけ鈴 |
| △ | 救急セット ※ 講師が持参しています |
| ◯ | 保険証 |
| ◯ | 地図 |
| ◯ | コンパス |
飲料・食事
| ◯ | 水筒・テルモス |
| ◯ | 行動食(非常食) |
| 嗜好品(酒、つまみ、コーヒーなど) | |
| プラティパス | |
| ガス | |
| コンロ | |
| コッフェル | |
| マグカップ | |
| 箸・スプーン・フォーク | |
| ビニール袋 | |
幕営道具
| テント一式 | |
| テントマット | |
| ランタン | |
| シュラフ(寝袋) | |
| ペグ/竹ペグ | |
| (雪)スノーソー | |
| (雪)シャベル | |
| インナーシュラフ(小屋泊用) | |
登攀・雪崩対策
| ヘルメット | |
| ハーネス | |
| アイゼン(10本以上) ※前爪のあるものに限る | |
| チェーンスパイク | |
| ピッケル | |
| カラビナ(ロック付) | |
| スリング(120cm) | |
| 下降器(ATC・エイト環) | |
| 登高器 (アッセンダー、フリクションコードなど) | |
| ビレーグローブ(本革製 推奨) | |
| クライミングシューズ | |
| ビーコン(保有している方は必須) | |
| プローブ | |
| スノーシュー(ワカン) | |
その他
| 歯磨きセット | |
| △ | 温泉セット |
| △ | 下界用サンダル(スニーカー) |
| △ | 下界用着替え |
| タイヤチェーン |
